【ビジネス】Fabの創業者が起業で学んだことが素晴らし過ぎる!

公開日: : Business, eCommerce, StartUp

デザインに特化したキュレーションECサイトとして大成功しているFabの創業者でCEOのJason Goldberg が4つのテック系企業を創業したことで学んだ90のことというタイトルで起業家に向けて素晴らしいメッセージを彼のブログで紹介していました。

 

 

起業家が解決すべき課題とは、共同創業者とは、投資を受けるという事はどういことなのか、よい投資家とは、資金調達の額は、会社をどう運営していくのか、社員をどうマネージするのか、CEOとしての志、CEOとしての人となりなど起業、資金調達、経営戦略、組織戦略、ブランド戦略、マーケティング戦略と起業から企業経営までほぼすべてを網羅した素晴らしいインサイトに富んだ内容となっています。

非常に素晴らしいので是非他の起業家の方々にも読んでいただきたいと思い日本語に翻訳してみました。

 

私が4つのテック系企業を創業したことから学んだ90のコト

  1. あなたの会社のオンリーワンを見つけろ

    あなたのオンリーワンは3つの真理の交差点で見つかる。あなたとチームが最も情熱を傾けられること。あなたとチームが世界で一番になれる一発を持っていること。巨大な未開拓な市場があること。

  2. あなたがやっていることがこの3つの真実の交差点に向かっていないければ、あなたは間違ったことをしている。
  3. あなたのオンリーワンだけをやる

    その他のことは全て邪魔なものである。サイドプロジェクトはするな。不要なミーティングを受けるな。あなたがオンリーワンを行うことを妨げるものはすべて邪魔なものである。あなたのオンリーワンに貢献しないものには全てNOを言おう。

  4. 全てはプロダクトである。

    いつもそうだし、これからもそう。気にするべき唯一のことはあなたのプロダクトがどれだけ優れいているかだけだ。それ以外はノイズにすぎない。Fabで言えば、ウェブサイトとアプリというバーチャルプロダクト、我々が販売している商品という実物のプロダクト、我々のオペレーションとサービスというカスタマーエクスペリエンスである。これら3つを素晴らしいものにすることがすべてである。

  5. あなたのプロダクトが素晴らしいかどうかはどのくらいあなたのユーザーがそれを使い、それから価値を得ているかだけでしか分からない。

  6. アーリステージでは、あなたの成功を決める鍵は反響である。

    アーリアダプターを集めるポケットをどのように作ればよいのかに、またその魅力を最適化できるかにほとんどの時間を費やせ。反響を呼ぶことに成功すれば、反響はさらなる反響を呼ぶ。

  7. 1年で反響を得られなければ、ピボットしろ。

    プロダクト開発のライフサイクルが極端に短くなっており、ユーザーからのフィードバックをすぐに集まる今、あなたのオンリーワンにフォーカスしているかどうかは1年以内で分かると間違いないと思っている。もちろん、最初は上手く行ってないのかもしれないし、それを誰もやっていないかもしれない。しかし、機能についてはイテレーション開発を行うことができるが、ビジネスモデルについてはイテレーション開発はできない。私はこれまで多くのビジネスがスタックし、失敗するのを見てきた。それは、反響を集めることができる魔法の機能をエンドレスに求めつづけてきたからだ。それはもう止めよう。解決すべき課題はそれ以外にも沢山ある。

    1年以内に計測可能なリアルな反響を提示できない場合は、別の課題へと移るべきである。誓っていおう、もしあなたが一年間あなたのスタートアップで働いてリアルな反響を依然として経験していなければ、もしあなたが自分とチームに以下の3つの質問のアンケートを取るとしよう、(1)これは我々が最も情熱を持って解決する課題なのか?(2)我々はその課題について本当に世界でNo.1なのか?(3)そこには未開の巨大市場があるのか?、あなたは間違ったオンリーワンをしていることに気づくであろう。そこで、ピボットをするのだ。3つの真理が交差するオンリーワンへ。

    Fabの前身のfabulisは、ゲイコミュニティーをターゲットにしたソーシャルネットワークだった。私たちは多くのクールな機能をイテレーション開発を続け作成した。しかし、私たちは、本当に私たちのオンリーワンを まったく掴めていなかった。そのかわりに私たちは多くのことを挑戦し続け、何かがささってくれることに期待をし続けた。1年後、私たちは、席につき、正直に話し合い、我々のオンリーワン、最も情熱を注げるもの、我々が本当に世界でNo.1になれるもの、そして未開発な巨大な市場を理解した。それはデザインであった。だから、我々はfabulisからFabへとピボットしたのだ。

  8. 一度ピボットしたら、それに集中し、振り返るな。

    fabulisからFabへ、ゲイのソーシャルネットワークからデザインへとピボットした時、新しい私たちのオンリーワンにすべてを捨てて集中するために10日以内に決心し、チームの誰もが前のプロジェクトには関わってはいけないというルールを設定した。私たちは私たちのオンリーワンに集中した共通意識と最後の一オンスのリソースまでが必要だった。私たちは、前のウェブサイトとアプリを即座に閉鎖した。私たちは、10日間で会社全体をピボットさせ、未来へと集中し、二度と振り返らなかった。

  9. 自分自身を認識しろ。

    あなたのオンリーワンを知れ。つまり、あなた自身が本当に得意なオンリーワンである。同じく、あなたのオンリーワンではないものも知れ。つまり、あなたが得意としない多くのことである。

  10. あなたではない。パート1。

    成功する会社を作るということは、よりあなたのことではなく、よりあなたの周りの人々に素晴しいものを提供できるあなたの能力なのである。私たちが、fabulisからFabへピボットした時、私たちは、私たちの創業者の一人、Bardford Shellhammerの独特の流行を作り出せる能力を活かしたビジネスを構築することにした。Fabは、Bardfordの独特のエキセントリックなカラー、ユーモア、特異性、そして生活、世界全体を向上してくれるプロダクトへの情熱を使えば、世界でNo.1になれるという私の実感から生まれた。誰かの才能にフォーカスしたビジネスを作るということはガッツが必要で、自分自身をよりよく理解するという事を強いられた。

  11. それはあなたではない, パート2。

    それはあなたではなく、あなたのカスタマーだ。Fabでは私たちは初日からカスタマーを笑顔にする事にフォーカスしてきた。最初から私たちは売上げを基にどの機能を作るか、どの商品を販売するかを決して決めていないし、むしろカスタマーを笑顔にするものにフォーカスし、それがおのずと時間が経てば結果としてとんでもない売上げになるだろうと言っていた。そのフィロソフィーに固執することが、Fabの成功の鍵のひとつとなっている。

  12. あなたよりも得意なことがある素晴らしい共同創業者を持て。

    私は幸運にも素晴らしい才能をもった共同創業者とともにFabをスタートできた。NIshith Shah、Sunil Khedar。以前にホンモノのFacebookのバイラルアプリの一つを作り、2008年に私とともにsocialmediaの共同創業者。Veerle Piertersは、世界で最も才能あるグラフィックデザイナーで私が2009年にスカウトした。彼のデザインは、私の美的感覚、もちろんBradfordにもマッチした。Fabは、私たちの能力と情熱を集結してスタートした。そして600名以上の人々が私たちを助けさらに進んではいるが、今日もそれは変わらない。

  13. あなたの愛する人たちと仕事をしろ。

    あなたがエキサイトできる人たちと仕事をしろ。あなたをゾクゾクさせてくれる人たち。あなたが信頼できる人たち。あなたが毎日観る事ができてこの仕事はこの人以上な人はいない、私が一緒に戦いたいと思える人はこの人以上な人はないと言える人々。私は本当に感情的な人間だ。愛はビジネスに成功に不可欠だ。

  14. あなたが共同創業者たちを見えるよう、彼らがあなたを見えるようにあなたのデスクを配置しないさい。

    もしあなたが毎日みあうことが楽しめないようであれば、あなたは間違った人たちと仕事をしている。

  15. あなたが愛してない人々と仕事をするな。

    Bradfordと私にはルールがある。私たちがFabを経営している限り、私たちは私たちが愛する人たちとしか仕事をしない。もし誰かと楽しく仕事ができなければ、それが、従業員、パートナー、誰でもいい、私たちは一緒に仕事をしない。それを無理してまで得られるような短期的な利益などはない。

  16. 創業者たちは、個人的に大きな何かを所有すべきだ。

    リードするだけでは充分でなく、あなたはビジネスやブランドにとって大きな影響のある何かを所有すべきである。そしてあなたは本当に、本当にそれを所有する必要がある。私の個人的な考えでは、あらゆるものがプロダクトに関係するので、ベストな創業者というのは、プロダクトマネジャーだ。Bradfordと私は私たちのプロダクトにおけるオーナーシップを分けている。私は、バーチャルプロダクト(ウェブサイトとアプリ)と彼は、商品プロダクト(販売商品)のオーナーシップを持っている。今日まで、私の意見、評価、承認がないウェブサイトやアプリは1ピクセルもないし、Bradfordの意見、評価、商品がないFabで承認され販売しているデザイナーは一人もいない。これは重要なことだ。もちろん、私たちは、多くのすばらしく私たちが信頼している人たちを雇っているが、創業者である私たちは、依然として最終プロダクトを所有しているし、コントロールしている。私は他の方法が想像できない。

  17. CEOとして、あなたは他の人ができないこともやる必要がある。

    概してそれは、ピッチや投資家の選択、ボードメンバーの管理、エクゼクティブのコーチング、チームにビックピクチャーを理解させ、それを実現させる、チームを鼓舞し、まとめあげる、集中すべきことの明確化である。これはCEOだけができることであなたはこれらをアウトソースすることはできない。

  18. あなたと議論、NOと言える人たちと仕事しろ。
  19. 幹部を雇う時の最も重要な事は文化になじめるかどうかだ。

    あなたはあなたがそうするように働く、あなたのスタイルやペースを楽しめる、よく理解してくれる人たちと働く必要がある。どんな優秀であっても、経験があっても関係がない。もし彼らがあなたのスタイルにマッチしなければ、まったく機能しないだろう。あなたは、彼らと働くことが貯まらなく好きである必要があるし、彼らも一緒だ。

  20. 勤務中は悪魔のように戦うつもりで、ただし家に帰る時にはまだお互いが愛し合っているように。
  21. CEOとして、あなたは会社がどこへ向かう必要があるのか、どうやって辿り着くのか、そしてそれを達成するためにリソースをどう配分するかをただ一人理解できる。

    もちろん、あなたはプランを見つけ出すためには多くの意見が必要である。しかし、あなた、あなただけが”これが私たちがやていることだと明確に言わなければならない。そして、その方向性に合わせてリソースを調整するのである。戦略において最も明確にしておかなければならないことは、組織がリソースをどう配分するかである。

  22. 入念な決断をくださせ。

    スタートアップ時には駆け引きをしている時間などはない。道を選択し、突き進め。方向をじっくりと考えてゆったりと座っているようりも失敗や学び、方向修正を伴った決定をする方がよい。リーダーはリードする必要がある。

  23. 鼓舞しろ!

    スタートアップはしんどい。みんな心理的にもくたくただ。チームを鼓舞し前進させ、不可能を実現させ、耐え忍ばせなければならない。

  24. あなたと同等に周囲の人々に気にさせなさい。
  25. CEOとして、あなたはすべての雇用に責任を持っている。
    Fabが150人に達するまで、Bradfordと私は雇った人、一人一人をインタビューした。今日では、600人まで達したので、私たちはすべてのマネージャーと個別に面接し、組織全体を通してほとんどの雇用の評価、承認、未承認を行っている。もし私たちが雇用でミスを置かすと、度々してきたが、私はそれを誰の責任でもなく私の責任とする。
  26. あなたが解決しようとしている特定の問題について情熱を注げる人たちを雇いなさい。
    ビジネスを構築することへの情熱だけでは不十分だ。あなたのカスタマーやカスタマーの課題を解決することに情熱を注げることが必要だ。
  27. CEOとして、自分のトーン、スタイル、ペース、期待を設定しなさい

    私のトーンは、自信家だが謙虚でチャレンジ精神旺盛だ。私のスタイルは、私たちのチャレンジに私たちのマネージメントを集中させ、勝利を応援することだ。そして、私は率直で感情を隠さない。Jasonが何を感じているかなど誰も考えないだろう。私は常にそうしている。(ブログ上でも)私のペースは早い。私の期待は完璧を求める事に情熱を注ぐし、その方法で沢山の過ちを犯すこともしている。私は、Fabではチャレンジを賞賛し、なぜ我々が優れているかよりもなぜ我々が最悪なのかにフォーカスしている。それが我々のトーンだ。私たちは、すばらしい結果に至るようにミーティングではお互いにチャレンジもしている。フリーライーダーはいない。Fabで働くには度胸がいるし、私はそれが好きだ。

  28. タフであれ。

    あなたは時々嫌なやつにならなければならない。そんなにではなくても、時々。毎日が幸せならば、とても簡単だ。私は、訳もなくくそったれになれと言っているのではない。私は、偉大な事はコンフォートゾーンから人々を押し出す事から生まれるといっているのだ。プッシュ。マネージャーは特にこれについて冷静に、理解しなければならない。それが簡単ならみんながやっているだろう。これは時には大変なんだ。なぜなら私たちは特別なものを作っているからだ。あなたが98%を仕上げ、私が残り2%について尋ねるとき、それは素晴らしい事だ。

  29. 信頼がおけ、率直であれ。

    同じ話を自分自身、あなたの幹部、一般社員、リポーター、外部監査、そして投資家にしなさい。

  30. あなたが誰かを嫌っていれば、チームの他のメンバーは既にそれを知っているだろう。
  31. 解雇する前に悪い種には一日与えろ。解雇はすぐに。
  32. 教育、コーチする vs  取り除く

    最初のスタートアップで私は幹部にすぐにうんざりした。彼らを叱責するか vs 私自身がオーナーシップを受けとるか。コーチとメンター。現状を改善するために数ヶ月パーフォーマンスが上がっていない人にはよい種を与えろ。それがあなたであって、彼のせいでないかもしれない。”悪い種”には、ただできない、フィットできない人 vs できるしカルチャーにもフィットすることもできるがあなたが期待したいレベルでのパフォーマンスを上げていないという違いが存在する。

  33. 入ってくる人も出て行く人も丁重に扱え

    私たちはこれまで一握りの人だがFabから退職者を出した。それがとんでもなくパフォーマンスが悪いか態度が悪くない限り、チームには通常の退職金より多くを退職者に通常のルールから外れてもよいので提示するようにと言ってきた。しかし、ほとんどのケースではそれは上手く行かなかった。なぜなら、その人はFabに合わなかったのであり、一生懸命に働かなかった訳ではなかったからだ。私はFabで働くすべての人が少なくともは我々がFabの顧客に成って欲しいと思っている100人には将来つながるだろうというアプローチを取ってきた。私たちは、チームメンバーだった人にはいつまでも会社とブランドを尊敬し評価してもらいたい。

  34. フィードバックを与えろ。

    Fabはまだ若い会社ではあるが、私たちはすでに採用のフィードバックプロセスを導入している。私たちは、年2回Fabのすべてのチームメンバーの評価を行っている。しかしそれは少しも驚きではない。もしそれが正常に機能していれば、フィードバックや事後分析は通常の活動になり、評価はただそのフィードバックの正式なまとめでしかない。

  35. 幹部でも評価は必要である

    これが私がFabの幹部を評価する時のクライテリアだ。

    Fabカルチャー

    その幹部は私たちのカルチャーを具現化し、それを洗練し、そして私たちがそれを育むことを助けているか?

    Fabパッション

    その幹部は私たちの特定のFabミッションに情熱を注いでいるか、それとも彼らはどの会社でも働く事ができるか? Fabは彼らの人生か? 彼らはFabで働くために生まれてきたのか?

    上司へのマネージメント

    幹部が私に対してどれぐらい上手にマネージメントするか、活動を報告するか、必要な時にいや必要じゃない時も意見をするか。

    同レベルへのマネージメント

    幹部が同レベルをどれぐらい上手にマネージメントするか、協調できるか。彼らがサイロの中で活動しているのか、彼らがチームワークやコラボレーションを育んでいるのか? 彼らが幹部間での問題を解決、調整するために私に相談にくるか、彼らが仲間とともに解決のアイデアを持って相談にくるか?これはほとんどのスタートアップにおける幹部が格闘しなければならない最も多い問題でもある。

    部下へのマネージメント

    幹部がどのくらい上手にチームを率いているかマネージしているか。彼らは方向性を与えているか?彼らはすべてのメンバーにすべきことや責任を明確にしているか?彼らはメンバーを成長させているだろうか?

    鼓舞しろ

    幹部は自分の周りのメンバーをどのくらい上手に鼓舞しているだろうか?彼らは例えを持ってチームを牽引し、メンバーにすべてをFabのミッションに捧げるようモチベーションを高めているだろうか?

    オーナーシップをとれ

    幹部は結果に責任を持っているだろうか、その結果が善かれ悪しかれ。彼らは大きなプロジェクトを背負いそれを成功させているだろうか?

    ビックピクチャー

    幹部はFabが長い目でみて何処に向かっているのかそこに向かうには何が必要かを心得ているだろうか?

    細部にこだわる

    幹部は細心を持ってタスクをフォローしているだろうか? 機会を取りこぼしてないだろうか?

    準備万端

    幹部は例え私がいなくても一ヶ月間会社を運営できるだろうか?彼らは簡単に他の国や地域を移動し、正しい方向へと進み、リードしていくことができるだろうか?彼らは、投資家やリポータにFabについてプレゼンテーションができるだろうか?

  36. あなたはあなたが考えているほど正しくはない。

    それはあなたにもあなたの会社にも言えることだ。

  37. 5手先を考えろ

    これは非常に難しい。だが、これが偉大な企業とよい企業を分けるだ。様々なものごとが起こっている場所、今日の決定が与えるインパクトは明日にはどうなっているのかを考えろ。イベントのつながりがどうなるのか。タフなことだが、とても重要なことだ。

  38. あなたの独自の技術を構築しろ

    これはあなたがもし永続的に競争力を持ち続けたいのであれば必須だ。もし他の誰かの技術を基に次の偉大な企業を立ち上げようと考えているならば、自分自身に冗談を向けているのだ。(私はオープンソースや既存のプラットフォームを有効活用するなと言っているのではない。あなたのコード開発をアウトソースするなと言っているのだ。)

  39. スタートからソーシャルをあなたの企業DNAに焼きつけろ

    ソーシャルはFabに取ってコアアドバンテージであることは証明されている。私たちは、ソーシャルであることを最初から考えており、ソーシャルコマースというのはどのようなものになるのか定義し、作り上げてきたのだ。ソーシャルで正しくあるというのは難しい。あなたはソーシャルをかなり間違ったものとして捉えているかもしれない。ソーシャルであり続けろ。10億人がFacebookを使っている。10億人だ。あなたのカスタマーはソーシャルメディア上で増え続けているのだ。

  40. モバイルを考え始めるのか vs ウェブが先かとうい議論は半年前のことだ。Fabにおいては、モバイルがトラフィックとセールスにおいて33%を占めている。私たちは、約1年前にモバイルのアプリケーションをローンチした。 瞬く間にモバイル(スマートフォントとタブレット)はFabとあなたのサービスの利用率の大半を占めるようになるだろう。
  41. ジムに通えそれか少なくも週四回は走れ

    もし頭が冴えていたいのであれば体型を維持しろ。多くの人がこれを間違って捉えるが、とても大事なことだ。私はそれを極端に捉えているのだが。-私は毎朝走り、少なくとも週4回は夜ウェイトトレーニングを行っている。私がフィットネスフリークというだけでなく、(OK,そうだが)そうすることで私の体と心がリフレッシュされ、大きな感情的、肉体的な負担と戦う事ができるのだ。また、ジム通いを毎朝のプライベートの時間(私はランニングマシーンで走っている間はTVを見ている)と夜は私のパートナーのクリスと一緒にスケジュールしているからだ。そうすることでただソファーに座ったり仕事をするだけでなく毎晩一緒に何か別のことをすることになる。それはすばらしいことなのだ。

  42. 8時間以上のフライトでなければ飛行機で酒を飲むな あなたを駄目にするし時間の無駄だ。
  43. 上手くいかないときは除き、日を跨いだフライトで他の国へついたときに真っ先にすることはジムに行く事だ

    仮に1時間最初のミーティングを遅らせても気にしない。フライト後のトレーニングは時差ボケの解消になるし、チャレンジを前に準備ができる。

  44. 直感に従い、データでバックアップしろ

    Fabでは感覚でスタートしてその感覚が正しかったどうかを学習するためにデータを基にその感覚をバックアップするということを奨励している。しかし感覚が何よりも先だ。私はそれあるべきだと頑に信じている。

  45. ユーザーエクスペリエンスが非常に大切だ。人が理解している以上に。
  46. 最高にデザインされたユーザーエクスペリエンスは邪魔をせず、ただユーザーに簡単に何でもできるようにすることだ。

    少なければ少ないほどよい。もし何か説明しなければいけないのであれば、それは既に失敗している。

  47. 技術に明るくなれ、どのように技術が組みこまれているかを理解しろ。

    すべてのリーダーがコードをかける必要はないが、それがどのように作られているのか、エンジニアリングプロセスの全体像、技術がどう動作するのかは絶対に理解していなければならない。

  48. あなたが特に得意だとは思っていないビジネスの一部を任せることは簡単だ。

    しかし、自分の盲点にしてしまってはならない。私にとって、それはオペレーションだ。だから、私よりもスマートで、Fabのオペレーションを私よりも上手く回してくれる人たちを採用するアプローチを取ってきたが、私自信もまた深く関わろうとチャレンジしてきたし、組織にもまたオペレーションが競争優位となるようにチャレンジをさせてきた。あなたが最も知らないビジネスの一部を取り出し、その重要性をスポットライトで照らしてみよう。コンフォートゾーンから自分自身を引きづり出すのだ。

  49. 自分の特徴をランク付けしろ。

    すべての特徴をだ。限られたリソースを使うということは、毎回プライオリティーをつける必要がある vs リソースの代替利用をする必要がある。2つの特徴は決して同じように作られていない。あなたは一度にすべてのことはできないのだ。プライオリティーづけを強制しろ。

  50. 世に送り出せ

    あなたはリアルな人々がそれに触れ、あなたにフィードバックをくれるまではあなたのプロダクトがすばらしいかどうかはわかりようがない。あなたは4週間以上あるテクノロジーに取りかかっておりあなたはユーザーテストをすでにしているとするならば、それはあなたが恐らくとてつもなく大きなコードに取りかかっているのではないだろうか。ユーザーフィードバックを受けられるような小さなマイルストーンにそれを分解すべきだ。

  51. 素早くそして頻繁に世に送り出せ

    追加機能を載せることを心配する必要はない。ユーザーフィードバックを得るには最低限のフィーチャーセットで送り出せばよい。フィードバックを得て、プロセスを繰り返し、可能な限り素早く新しいバージョンを送り出せ。もしカスタマーが最初に目にするプロダクトをローンチするのに3ヶ月以上もかかっているのであれば、時間がかかり過ぎだ。 もしアップデートを送り出すまでに4週間以上かかっているのならば、時間がかかり過ぎだ。毎週何度かでないにしろ、毎週小さなものを送りだせ。3週間のインターバルで重要なリリースを世に送り出せ。

  52. あなたがもともと計画していたことの50%が実際にそうなっているとするならば上出来だ。

    可能な限りあなたのユーザーをフォローしろ。

  53. しかしあなたが何を作るべきかにおいてフォーカスグループを信頼するな。

    フォーカスグループは何を修復すべきかを教えてくれどの箇所に的を絞ればよいのか潜在的な興味深い点を洗い出してくれる。しかし、あなたはそうしたインプットとユーザーをどこへ導いていくべきをどう上手く調整すべきかをみつけだせなければならない。

  54. ほとんど人が5から7つのサービスしかヘビーユースしていない

    もしあなたが重要なプロダクトとして認知され大きなビジネスとして成功したいのであれば、あなたはそれら5から7つのサービスの一つにどうやったらなれるのかを見つけ出さなければならない。それはあなたのユーザーの興味、歓喜、信用を得なければならないということだ。あなたは、あなたのユーザーの時間にあなたを追加してもらう真の理由を与えなければならない。また、あなたがもし商品を販売しているのであれば、あなたを財布に追加してもらう真の理由を与えなければならない。簡単ではない。

  55. CEOとして、あなたはビジネスの必要性と株主の利益とのバランスをとらなければならない。

    もしその2つが共存できなければ、あなたは窮地に立たされる。

  56. あなたの長期的なヴィジョンを共有できる投資家とだけ仕事をしろ

    あなたの長期的なヴィジョンやプランを常にあなたの投資家にリマインドさせなさい。もしあなたが10年、20年という経営戦略を考えているのに2年のリターンを考えている投資家を得ているのであれば、それは間違った組み合わせだ。あなただけがそれを修復できる。

  57. 一緒に働きたい、友達になりたい、アドバイスを受けたい人をベースに常に投資家を選べ。
  58. 決して、バリュエーションをベースに投資家を選んではいけない

    ここにはいくつか見えにくい点があり、長期的には問題にならないこともあるがそれは正しい人と一緒に仕事をしている場合だ。ビジネスの目標と個人的な関係が一緒になることは、バリュエーションよりももっともっと意味があることだ。

  59. スタート時点では必要最低限の資金調達をしろ。

    予算管理に厳しくしろ。そうすれば最後の1ドルを使うように毎回注意深く資金を使うようになるだろう。

  60. 一度ある程度の反響を得たら、必要以上の資金を調達しろ。

    ただし、それを何に使っていいのかわからないほど調達してはいけない。これはトリッキーだ。見えない危険があるので資金調達を抑えつけるな。

  61. 最後の1ドルだと思ってすべての1ドルを使え。しかし、使う事を恐れるな。

  62. あなたがどのタイプの企業を築き上げようとしているのか認識しろ

    GoogleやFacebookのような企業はまれだ。 あなたのビジネスの結果が1000万ドルのExitか2000万ドルのExitか1億ドルのExitかExitはしないことがよしとするのか。ただ月に向かってはいけない。少なくともあなたがロケットに載っていることを実感するまでは。ポケットの中のお金と費やした時間のリターンで考えれば、2年で2000万ドルでExitした場合に20%を所有していることは、5年で1億ドルでExitした場合に3%を所有しているよりもよいのだ。

  63. あなたのビジネスはVCが入るビジネスかどうかを理解しろ

    VCが入るビジネスは投資家へ10倍のリターンを期待される。仮に500万ドルのバリューエーションで投資を受けているならば、最低でも5000万ドルのExitを期待されているのだ。1000万ドルのバリューエーションであれば1億ドルがターゲットだ。5億ドルであれば50億ドルだ。あなたが会社を安く売れないことやステークホルダー全員がその結果に満足が行くようにするということを言っているのではない。しかしそれはあなたがそのバリュエーションでVCから資金を調達した時にサインをした金額ではないのだ。VCから資金を調達するということは何を意味しているのかどのような期待があなたにかかっているのかを知るべきなのだ。

  64. あなた個人のビジネスのゴールとあなたの投資家のゴールが一致してるかどうか確認しろ

    ビジネスはあなたがやる気がある時にしか成功しないだろう。投資家がビジネスを成功させることはできない。そして投資家はCEOにビジネスをやる気にさせることはできないのだ。

  65. もしあなたがロケットにのっているなら、シートベルトをしめて他の惑星を目指せ

    私たちがFabをローンチしてから4ヶ月のち、100万人のメンバーに達した。50%がソーシャルネットワークで共有されたもので、私たちは何か大きなものに上にいるのだと実感した。だから私たちは、私たちのビジネスについて違った考え方をし始めた。私たちは、考え始めた。この現象はどこまで拡大するのだろうか? 2012年1月私たちは最初の半年を振り返った。そしてセールスの2/3がリピーターで、依然としてメンバーの50%はソーシャルネットワークで共有されたもので、カスタマーがどれだけFabについて熱くなっているか、私たちは数年続くブランドを構築する機会を得ているのだと実感し、直近の結果を考える事が少なくなり、Fabが今後5年、10年、20年でどうなるかについてより考えるようになった。それから、私たちはこのようにビジネスを構築していくようになった。毎日触れるデザインに対して次世代のすばらしい世界的なブランドを構築するということが私たちが集中すべきことで、直近の数字についてではないと。

  66. あなたにとっての”シェルパ”を見つけろ

    以前にそれを成し遂げた人、つまり、資金調達、ビジネスを行った、スタートアップと仕事をしたことがある人だ。この人に1%から2%、いっても5%の株式を彼らの時間の代わりに与えろ。将来の投資家へ門戸を開くために彼らを信頼しろ。企業が発展する課題について上手く立ち回ってくれる人として使え。合意でそれをしてはならない。アドバイザリーボードは対して役に立たない。一人を見つけなさい、彼をあなたのシェルパにし、彼に頼りになさい。 私は、Allen Morganを4社、8年に渡って酸いも甘いも信用してきた。彼は、M&A、セールス、投資家、企業倫理の問題を取り扱う事を手伝ってくれた信頼できるコンシェルジュだ。あなたのAllen Morganを見つけなさい。もし見つける事ができれば、最高の結果を得る事だろう。

  67. もしあなたが長期に渡るビジネスを築きたいのであれば、短期のプレッシャーに屈するな。あなたがそのロケットに乗ると一度決めたのであれば、短い目でなく長い目で見ろ。ほとんどのスタートアップは短いゲームをプレイしている。大勝ちする人は長いゲームをプレイしている。
  68. あなたのブランドを守り育てろ

    非常に多くの企業がこれを間違って捉えている。あなたのブランドはあなたのビジネスよりも大きいのだ。あなたのブランドは、あなたのカスタマー、パートナー、従業員があなたのビジネスに対して持つ感情的なリアクションなのだ。ブランドは脆く、ブランドは継続的に信頼できる首尾一貫としたやり取りで築き上げられるのだ。

  69. サービスはセールスよりも意味がある。セールスは上がったり下がったりするが、サービスは永遠に続くのだ。

  70. 成長とともに、マネージが最も難しいのはカルチャーだ。

    私たちは他のどんなイニシアティブよりもおそらくここ数ヶ月は我々がオペレーションを行っているいかなる場所でもFabがFabであるように努めてきた。極端に、カルチャーはあなたが誰を雇うか、誰がマネージメントするか、彼らがどのようにするかで形成される。私たちが誰を雇うか、どう雇うか、私がどうマネージするか(そしてそれをどう楽しむか)の周辺にいるマネージャーたちの結束がカルチャーの鍵だ。カルチャーについて語るな、スマートに人を雇い、よりスマートにマネージし、カルチャーを作り上げろ。

  71. チームを戦略から遠ざけるな。

    実行が勝利する。私の最初のスタートアップでは、私たちは継続的にオフサイトの幹部戦略セッションや会社をどこに向かわすべきかを一緒にブレストするということをしていた。それは、チームが実際に実行するということから遠ざけていた。今、私は何度も意見を収集し、Bradfordとスモールディナー(まぁ、大抵は飛行機の中で)をし、そして幹部と共に評価と計画を練るために年2回ミーティングすることで戦略を練る。こうしたセッションの間にあるのは、すべて実行だ。

  72. 完璧を強く要求しろ

    決して落ち着くな。もしあなたがここで、あそこで少しでも落ち着き始めれば、すぐに振り返り、”私たちはここにどうやって辿り着いたのだ?”という言うだろう。FabがFabであり私たちが行っているすべてのことの中にFabが存在するということを確信できるのは私、Bradford,Nishithと我々の幹部にかかっているのだ。

  73. しかし間違いはしろ

    完璧を強く求めろということはあなたのチームメンバーが失敗する事を恐れて生活しろということではない。メンバーを鼓舞し、チャレンジをイノベーションを促せ。学びの機会として間違いを奨励しろ。

  74. ただ単にバカな失敗をするな

    学びの機会として捉えられる失敗 vs 愚かな事をして台無しにする 明確なラインではないが、大きな谷間ほどの違いだ。

  75. チャレンジを奨励しろ

    私たちFabでは、全社ミーテイングを週ごとに行っており、それらは30%が私たちがなぜ優れているのか、70%がこれからのチャレンジに当てられている。もしあなたが成長し、素晴らしい事を成し遂げたいのであれば、そうすべきなのである。私たちのマネージメントミーティングでは、もっとより改善に当てられ、10%を成功に、90%を改善にフォーカスしている。もう一度言う、私の考えではそうあるべきなのだ。

  76. カンファレンスは一般的に時間の無駄である

    私はこの点において多くの人が私に同意しないということを知っているが、それは私の知った事ではない。私は、チームとのより多くのミーティングし、問題を解決し、カスタマーやパートナーと話に出かけ、イベントたらたら話すよりもトレードショーを練り歩く。私のルールでは、カンファレンスは純粋にPR目的か販売目的以外は嫌煙すべきである。

  77. おかしな靴下やカラフルな靴を身につけろ 私はおかしな靴下と赤い靴を身につける事でつまならい人間になるな、クリエティブにあれと私自身にリマインドしているのだ。そして、私以上に他の人に見せつけることで、退屈なCEOは陽気なCEOになれるのだ。
  78. あなたがただのロボットではない何か、何でもいいがやるべきだ

    みんなに本当の自分を知ってもらえ。私は適当に金曜日の4時にオフィスでDJになることで知られている。私はマシュマロを皆に最もラブリーなやり方で投げる。

  79. 自分のコンプレックスに明かりを灯そう。

  80. 自分自身を笑い飛ばせ、みんなにもそうさせろ。

    私がバカな事をしてしまった時は、私はそれをチームに明らかにし、それを冗談にする。わたしたちはみな人間なのだ。

  81. すばらしいストーリーを話せ

    人はストーリーに鼓舞されるのであってプランや、戦術や結果に鼓舞されるのではない。結果をあなた自信、周囲の人たちにとって個人的なものにし結果が結果となりうるようにしろ。

  82. しかし嘘をつくな。

    決して。端数を切り上げる事はできるが数字を大きくすることはできない。数字は数字で数字なのだ。

  83. あなたの周りの人からインスピレーションを見つけろ

    彼らに耳を傾けろ。彼らを育てろ。彼らから学べ。彼らにあなたを成長させろ。

  84. 毎日を楽しめ

    もしそれが楽しくないのならば、それを止めろ。誰もあなたに強いていない。

  85. 販売しているものが真実で、あなたは最後に売ったものでしか評価されないのだ。

    Fabとして、私たちは、直近の最も酷く傷ついたオーダーかそれ以上に酷いもの、応対ができなかった直近のオーダーでしか評価されないのだ。

  86. 家に帰れ そう、成功し急成長をしている企業を作り上げるのはクールだ。あなたのパートナーの基に帰るのはもっとクールだ。
  87. 成熟しろ、だけど大人になるな。

  88. 謙虚であれ。

  89. しかし、世界を変えろ。意味のあることをしろ。違いを生み出せ。

  90. 笑え、あなたがそうあるべきように。

まとめ

改めて翻訳した上で読み返すと非常に素晴らしい内容だと思います。

何かあるたびにこの内容を見返したいと思います。




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